カナロコ(神奈川新聞)からの認知症に関するニュース
- EPAで来日のフィリピン女性2人が介護施設に着任/小田原
- カナロコ(神奈川新聞) - 2009-11-24
- 今後は、夜勤や認知症患者の介護なども担当する。 「資格を取って日本で働き続けたい」とアグーペさん。ガルタンさんは「笑顔で楽しんで仕事したい」と話している。 日本とフィリピンは2006年、EPAを締結。深刻な人材不足にある介護現場で、これまで介護目的で ...
- 福祉機器や介護食など紹介/川崎でフェア
- カナロコ(神奈川新聞) - 2009-11-19
- 福祉機器や介護食の紹介、認知症の悩み相談などさまざまな催しが行われ、メモを取りながら熱心に話を聞く参加者が数多く見られた。 市内の企業や市民団体などでつくる実行委員会の主催で、昨年に厚生労働省が11月11日を「介護の日」と定めて以降、初の試みとなった。 ...
- 神奈川地域社会事業賞の表彰式開催、5団体の受賞/横浜
- カナロコ(神奈川新聞) - 2009-11-12
- ... し、各団体に賞状や記念品を手渡した。 受賞団体は次の通り。 ▽湘南鷹取防犯対策委員会(横須賀市)▽葛川をきれいにする会(二宮町)▽ドリーム地域給食の会(横浜市戸塚区)▽初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会(同市中区)▽川崎市認知症ネットワーク(川崎市)
- 認知症国際フォーラム開催、漢方と鍼灸の効果紹介も/川崎
- カナロコ(神奈川新聞) - 2009-11-12
- 市民講座「認知症国際フォーラム~漢方と鍼灸(しんきゅう)による予防と治療」が31日、川崎市中原区の市総合福祉センターで開かれ、日本と中国の研究者5人が東洋医学の有用性を紹介した。日本医科大学老人病研究所などの主催、神奈川新聞社など後援。 ...
- リハビリ兼ね作品展で交流/川崎
- カナロコ(神奈川新聞) - 2009-10-30
- 川崎の七つの区から集まったことから「かわさき七和会」と命名、メンバーが積極的に外出して人と触れ合うことで認知症などを防ぎ、健康を保とうと、区単位で絵や手芸などを通じたリハビリを続けている。 今回は各区のメンバーが手掛けた食べ物などの絵や、折り紙、陶芸、 ...
- 「介護の日」に合わせて講演会開催へ/藤沢
- カナロコ(神奈川新聞) - 2009-10-30
- 第1弾となる特別講演会は2部構成。1部は日本福祉大学中央専門学校専任教員の渡辺哲雄さんが講師を務め、「認知症になった波平」のテーマで講演する。アニメ「サザエさん」の家族構成に基づいてユーモアを交えながら、これからの介護を考えていく。2部ではスペシャル ...
- 介護についての理解を深めるフェアを開催へ/川崎
- カナロコ(神奈川新聞) - 2009-10-26
- 城戸真亜子さんは2004年から、認知症で要介護4の義母を介護している。今月、介護日記をもとにまとめた一冊「ほんわか介護~私から母へありがとう絵日記~」を出版した。当日は「こころをつなぐ介護日記」のテーマで講演する。午後2時から同3時半まで。 ...
