2010年06月02日の認知症に関するニュース
ニュース一覧
- 敵を根こそぎ壊滅か?サンの選択は「イ・サン」で。予告動画-NHK
- navicon [ナビコン] - 2010-06-02
- ついには、英祖の認知症を明らかにすることで処罰を最小限にとどめることを願いでる。さて、サンはどのような決断を下すのか? また、サンと共に命がけで王妃たちの謀反を阻止した、ホン・グギョンやテスたちはサンの決定に納得するのか…。 結局、サンの下した決定に納得 ...
- ファイザー 日本でもワイスとの統合完了 MR3000人体制
- ミクスOnline - 2010-06-02
- ファイザー日本法人の原田明久・医薬開発部門長は同日の会見で、「統合によって特に注目してもらいたいのは、アルツハイマー型認知症の開発品」と語った。フェーズ2/3に4つの開発品(旧ファイザー1つ、旧ワイス3つ)が、フェーズ1に1つの開発品(旧ファイザー)が ...
- 認知症の早期発見・治療へ 「ものわすれ相談医」養成 筑紫医師会が事業発会式
- 西日本新聞 - 2010-06-02
- 筑紫医師会(原文彦会長)は5月31日夜、太宰府市国分の同医師会館で、認知症の早期発見・早期治療を目指す「ものわすれ相談事業」発会式を開いた=写真。同事業は地域のかかりつけ医が診療科を問わず、認知症の知識を深めて「ものわすれ相談医」として活動することで、 ...
- エーザイ、乳がん抗がん剤の米審査期限前倒しに
- 日本経済新聞 - 2010-06-02
- 新規性が高く、既存薬に比べた有効性が評価された。同社は11月に主力の認知症薬「アリセプト」の米国特許が切れる。期限内にエリブリンが承認されれば、業績の大幅な落ち込みが回避できる可能性が高まる。エリブリンは3月末に日米欧で同時に承認申請していた。
- 福祉で日中の懸け橋志す 川根本町の中国出身・鈴木瑞さん
- 中日新聞 - 2010-06-02
- 実習では、認知症で言葉が話せなくなった50代の女性と出会った。話しかけると、笑顔で美容師をしていた若いころの写真を見せてくれた。 「私も慣れない日本で子育てなどに困ったとき、周囲の日本人が手を差し伸べてくれ、日本が大好きになった」と、女性に自身の姿を ...
- 障がい者宅訪ねごみ出し支援 41世帯対象に那覇市など
- 沖縄タイムス - 2010-06-02
- 那覇市と同市社会福祉協議会は、身体の障がいや認知症などでルール通りにごみを出すことが難しい世帯を対象に、訪問収集を試行している。ごみが出せず家に山積することもある生活状況を改善するのが狙い。県内初の試みをきっかけに、近所の人がごみ出しを手伝うなど地域の ...
- 空き店舗活用で地域交流施設 大阪・東成区の商店街でオープン
- MSN産経ニュース - 2010-06-02
- 地域の憩いや集いの場として利用するだけでなく、独居高齢者に向けた暮らし相談や、認知症の人の在宅での療養支援も行っていく。 施設は、同区医師会理事の中村正廣さん(62)が理事長を務める「介護、住まい、防災ネットワーク」が運営。だれもが住み慣れた町で住み ...
- デイで役立つ「レクササイズ」50種類収録DVD発売――メディカ出版
- ケアマネジメント オンライン - 2010-06-02
- DVDには5つのジャンル別に、計50ものレクササイズが紹介されており、各プログラムとも高齢者の障害度・介護度・認知症の程度などを考慮し、3段階のステップ(難易度)に分かれており、高齢者の状態や当日の気分に合わせて選ぶことができる。 収録時間は全115分、解説冊子 ...
- ごみ出しで支援サービス 高齢者、障害者宅訪ね2010年5月26日
- 琉球新報 - 2010-06-02
- 高層住宅などに住み、ごみ出し場までの往復が困難な高齢者世帯や、認知症を患う高齢者がいる世帯を市職員が訪ね、ごみを集める。 介護事業所のケアマネジャーや相談員から支援の必要がある世帯について情報を受けた市社会福祉協議会が市クリーン推進課に連絡。 ...
- おばあちゃんが半生を語る朗読会
- MSN産経ニュース - 2010-06-02
- 参加したのは、認知症予防サークル「笑寿会ばら」の73~98歳の会員。普段は筋トレや演劇をしているが「自分たちの人生を語りたい」と、自分で書いた原稿を朗読する会を企画。平成21年末に続き、2度目の開催となった。 前回は入院のため、泣く泣く参加を断念 ...
- お遍路珍道中 北九州市戸畑区・福島栄子(70歳)
- 毎日新聞 - 2010-06-02
- 認知症のじいちゃんを連れて、軽自動車に鍋釜、寝袋、そしておしめを積んでの珍道中です。 今回は五十二番札所から逆回りしました。逆に走るということは、標識が出てないところが多いということ。一つ間違えると3度くらい人に聞きながらお寺に行くという具合で、私の頭 ...
- 音楽療法士 歌手デビュー
- 朝日新聞 - 2010-06-02
- お年寄りの認知症の予防や治療のため、自ら民謡や唱歌を歌って全国の老人ホームなどの施設を駆け回った。 歌って教え、治す人生を送ってきたが、その原点である歌手の夢は果たしていなかった。師事する日本音楽療法学会理事長の日野原重明さんの「70歳になったら新しい ...
- 【6月7日】高齢者・障害者ケア家族の「ケアラーズ連盟」発足集会
- ケアマネジメント オンライン - 2010-06-02
- 主催する「ケアラーズ連盟を実現する市民の会」は、精神・知的・身体障害者の家族、認知症の人の家族、介護者支援NPO、介護者支援に関心ある専門家や研究職などの幅広い連合体。 発足集会では、高齢・障害各々の現場からの報告、ケアラー支援に関する国際動向と政策化 ...
