2010年04月14日の認知症に関するニュース

ニュース一覧

「イ・サン」、ドラマは新展開へ!イ・ソジン来日公演案内も-NHK
navicon [ナビコン] - 2010-04-14
次回、11日夜9時放送の35話「異変の幕開け」では、これまでの悪事を王に知られ見捨てられた中殿が、王の認知症に気づき、次なる悪巧みを計画する。 ソンヨンの身にも、清の政変に巻き込まれ更なる苦難が待ち受けるなど、何やら物語が大きな転換期を向かえそうだ。 ...
40、50代の働き盛りを襲う若年認知症 前編
BNN プラス北海道365 - 2010-04-14
65歳未満にもかかわらず、認知症の症状が現れる「若年認知症」の人が増えている。40、50代の働き盛りで発症すると、退職を余儀なくされるなど、患者や家族の悩みは計り知れない。 4年前に発足した「北海道若年性認知症の人と家族の会」(通称・北海道ひまわりの ...
神戸のNPO開始2年 介助旅行で心豊かに…300人利用リハビリ励みも
読売新聞 - 2010-04-14
小倉さんがこの事業を始めったきっかけは、心臓病と認知症などを患っていた祖父との旅行だった。故郷・徳島県の神社に行きたいとつぶやいた祖父を、家族の反対を押し切って連れ出した。神社に着くと、普段は数メートルしか歩けなかった祖父が突然、車いすから立ち上がり、 ...
札幌・グループホーム火災:道など連絡協、グループホームの防火対策で協議 /北海道
毎日新聞 - 2010-04-14
7人が死亡した札幌市北区屯田の認知症高齢者グループホーム「みらい とんでん」の火災を受け、道は9日、業界団体や関係機関でつくる連絡協議会を開催した。道認知症グループホーム協会や道町内会連合会など13団体から15人が出席し、防火対策について意見交換を行っ ...
【4月20日・夜】認知症の人と家族の会の高見代表を迎え、セミナー開催
ケアマネジメント オンライン - 2010-04-14
今回は、介護保険制度について積極的な発言を続けている社団法人認知症の人と家族の会の髙見国生代表を迎え「介護保険改定に望むこと」をテーマに、同会の総会で発表予定の提言のポイントについて解説する。 また、サービスの利用制限、経済的負担の増加などの「給付 ...
40、50代の働き盛りを襲う若年認知症 後編
BNN プラス北海道365 - 2010-04-14
「北海道若年性認知症の人と家族の会」(通称・北海道ひまわりの会)の会長・木村邦弘さんは、息子と協力し61歳の妻の介護を続けている。 妻は54歳の時に「アルツハイマー型痴ほう症疑い」と診断されたが、実際にはその3年前から、認知症の義母の介護疲れからうつ ...
「125歳まで頑張る」100歳光岡さん、健康塾“入学”
佐賀新聞 - 2010-04-14
簡単な計算や音読の習慣化で認知症予防につなげようと佐賀市が取り組む「脳いきいき健康塾」。8期生となる今春、100歳になったばかりの光岡岩吉さん=同市金立町=が7日、元気に〝入学〟した。受講生の大半は70~80代で100歳は最高齢。光岡さんは「足が不自由な ...
介護施設で老いを考えた:/57 有料ホーム/11 /宮崎
毎日新聞 - 2010-04-14
歩き回る認知症の高齢者が絶対に転ばないようにするには、拘束か投薬しかない。だが施設側は、出来ればどちらも避けたい。その辺の距離のとり方が難しくなっているという。 一方、相部屋中心の大規模な介護施設には「画一化」「均質化」への危険性も、また別の側面として ...
言葉への気配り
中日新聞 - 2010-04-14
認知症の利用者が日々の生活の中で作ったぞうきんを小学校に届ける活動を始めるとのことだった。 「認知症のお年寄りに、地域とのつながりを感じてほしい」-。そう話した管理者の男性は、最後まで“作業療法”という言葉を使わなかった。 若いころから親しんできた針仕事を ...
アルツハイマー病のリスク、食事で劇的に減少可能=研究
ロイター - 2010-04-14
[シカゴ 12日 ロイター] オリーブオイルや木の実、魚、鶏肉、トマト、アブラナ科の野菜、緑黄色野菜、果物などをふんだんに取り入れた食事が、アルツハイマー型認知症の予防に極めて効果的との研究結果が明らかになった。 米コロンビア大でアルツハイマー病を研究 ...
道内グループホーム緊急調査 「防火に不安」が半数超える (04/14 08:57)
北海道新聞 - 2010-04-14
札幌市北区のグループホーム「みらい とんでん」の火災を受け、北海道認知症グループホーム協会(宮崎直人会長)は、登録する424事業所を対象に緊急調査を実施し、結果を公表した。事業所の防火体制を「不安」としたのは半数を超え、8割が火災発生時の地域との連携 ...
幼児ひき逃げ死元理事長に懲役2年6月
読売新聞 - 2010-04-14
また、「サイドミラーで被害者の姿を確認できた」などと被告が事故を明確に認識していたとする検察側の主張については、「認知症による影響などを考慮すると、被害者を視認したと断定するのには躊躇(ちゅうちょ)を覚える」とした。 同法人は横浜市内で別の幼稚園や専門 ...
ひき逃げ元理事長に実刑 『軽いし、納得できない』
東京新聞 - 2010-04-14
石川被告は公判で、「認知症を患い、重大な事故と認識できなかった」と主張した。佐藤さんは「減刑のための自己保身に見えた」と話し、「遺族がどういう思いで苦しんでいるか、分かっていない。許せない態度」と憤った。また高齢である石川被告の事故について、「家族 ...
山谷剛史のマンスリー・チャイナネット事件簿 Google、中国から撤退 ほか
INTERNET Watch - 2010-04-14
海賊版セキュリティソフトの利用率は19.6%と低いが、無料のセキュリティソフトの利用率が31.6%であること、有料版のセキュリティソフトも市場で容易に安価に入手が可能であること、また海賊版セキュリティソフトは更新ができないことが認知されていることが理由として ...
国内初 認知症支援の協定
タウンニュース - 2010-04-14
医薬品の研究や開発、販売などを行うエーザイ(株)(内藤春夫代表執行役社長・本社東京都)と旭区が、3月30日に「認知症をみんなで支えるまちづくり連携協定」を締結した。行政と地域に企業が加わり、認知症を支える街づくりを進めていく。 認知症支援を目的に、企業と ...
荷を下ろしても 北九州市八幡西区・北地美保子(68歳)
毎日新聞 - 2010-04-14
義母は100歳で認知症はあるものの介護施設で元気に生活しています。医師の話では、気の短い主人はその母からB型肝炎の抗原だけもらって生まれてきたんだそうです。抗体も一緒であれば良かったのに。 肝細胞がんと言われ、私だけが命の残り時間を知らされました。 ...
ホームホスピス:「われもこう」開所 「もう一つの最期の居場所」地域の中に /熊本
毎日新聞 - 2010-04-14
高齢の認知症患者らが入居するホームホスピス「われもこう」の開所式が13日、熊本市城山薬師2の同所であった。古民家を改修した落ち着いた造りで、看護師やヘルパーが24時間体制で入居者を見守る。「老老介護」などさまざまな理由から自宅で最期を迎えるのが難しい ...
週3回、介護経験者が応対する認知症コールセンター開設――静岡県
ケアマネジメント オンライン - 2010-04-14
静岡県は、認知症の電話相談事業として「認知症コールセンター」を富士市フィランセに設置し、4月8日、開所式を行った。 電話相談事業を担当するのは、社団法人「認知症の人と家族の会」静岡県支部。同支部は、これまでにも週1回電話相談を行ってきた。 ...
自伝作り健康作り 一石二鳥
朝日新聞 - 2010-04-14
宮若市教委は5月、思い出を話し合って認知症を予防する「回想法」を活用した高齢者のサークル「自分史をつくろう」をスタートさせる。2人1組でお互いの半生を語り、聞き合うことで脳の活性化を図るのが狙いだ。 社会教育課の嘱託職員白根一夫さん(61)のアイデアで ...
高齢者見守りネットワーク:発足、高齢者の孤立防止へ--筑西市 /茨城
毎日新聞 - 2010-04-14
民生委員のほか、自治会や老人クラブなどが登録者を継続的に訪問することで安否を確認し、高齢者同士の虐待防止や、認知症高齢者の保護も行う。 また、各ネットワークには連絡会を設置。年に1、2回会議を開き、登録者の状況など互いが持つ情報を共有するよう努める。 ...
札幌・グループホーム火災:グループホーム17施設、誘導灯なし /北海道
毎日新聞 - 2010-04-14
札幌市は13日、木造住宅などから転用したとみられる市内の小規模の認知症高齢者グループホーム21施設を緊急点検した結果、17施設が建築基準法で義務付けられた非常用照明(誘導灯)を設置していなかったと発表した。7人が死亡した札幌市北区の「みらい とんでん」 ...
【グローバルアイ】日本の「マッコリブーム」を継続するには(1)
中央日報 - 2010-04-14
先週末、日本民主党の国会議員10人と一緒に夕食を取った。 時々会って世間話をする3選議員の一人が多くの同僚を連れてきたのだ。 1カ月前にこの議員と一緒に東京都内の韓国料理店でキムチボッサムとマッコリ(濁酒)を食べたが、これが非常に気に入ったと言いながら ...
認知症:ケアの大切さを訴え 富山で18日、講演 /富山
毎日新聞 - 2010-04-14
選挙:浅口市長選 立候補者の横顔 /岡山
毎日新聞 - 2010-04-14
ガン検診や認知症早期発見のための検診で検診率100%にすることを掲げる。サッカー場や公式のグラウンドゴルフ競技場の充実も図り、スポーツと予防医療両面で市民の健康を支えることを目指す。 教育・文化行政を重視し、小中学校の英語教育などを推し進めた現職、田主 ...
花粉症治療薬で運転能力が低下、予防と対策うったえる 愛媛県松山市
レスポンス - 2010-04-14
愛媛県交通安全協会の藤原重好部長は「インペアード・パフォーマンスは運転操作に影響を及ぼす恐れがありながら、そのリスクがまだ認知されていないのが現状。一人でも多くのドライバーにインペアード・パフォーマンスを知っていただき、安全運転を徹底してほしい」と述べ ...