2010年03月02日の認知症に関するニュース
ニュース一覧
- 市が民家を借りて高齢者に憩いの施設
- 両丹日日新聞 - 2010-03-02
- 23-26日には憩いの園で開設記念イベントとして、「いきいき健康教室」や「介護なんでも相談会」「脳活性化認知症予防ゲーム」などをする。3月以降も週3回程度開催する予定。今後は地域のボランティアの協力で、常時開設し、広く利用できるようにすることを考えている。 ...
- 【3月5~6日】介護予防・認知症予防フェア、池袋で開催
- ケアマネジメント オンライン - 2010-03-02
- 3月5日~6日の2日間、東京・池袋のサンシャインシティにおいて、「第4回 介護予防・認知症予防総合フェア」が開催される。 今回は、「60歳、これからのライフデザイン」をコンセプトに、それからの20年~30年の間に考えられる希望や不安など、来場者の様々な思いに応え、 ...
- 精神疾患の新しい診断指針が提案される-DSM改訂案
- 健康美容EXPO - 2010-03-02
- 精神病 (psychosis)や認知症など特定の障害リスクがある人を特定する。これらは小神経認知障害(minor neurocognitive impairment)、大神経認知障害(major neurocognitive impairment)となる。 ・専門家が自殺リスクを評価する際、リスクのある人をよりよく特定する ...
- 病院追い出し全年齢に
- しんぶん赤旗 - 2010-03-02
- 後期高齢者特定入院基本料 75歳以上の患者が一般病棟に90日を超えて入院すると、高密度の医療を必要とする12の場合を除き、医療機関への診療報酬が大幅に減額される仕組み。1998年に導入されましたが、2008年の後期高齢者医療制度創設に伴い、認知症や ...
- 【3月6日】「認知症を知り地域をつくる」キャンペーン報告会、東京で開催
- ケアマネジメント オンライン - 2010-03-02
- 「認知症になっても安心して暮らせる町づくり100人会議」は、「認知症を知り 地域をつくる」キャンペーン報告会を3月6日に開催する。 同会議は、厚生労働省の10ヵ年構想のもと、みんなで認知症の人とその家族を支える地域を築く運動を推進することを目ざし、2005年4月に ...
- 認知症サポーター、目標1万人に届かず
- 琉球新報 - 2010-03-02
- 認知症に対する正しい知識を身に付け、患者本人や家族を支える県内の「認知症サポーター」は、昨年12月末現在、4551人にとどまっている。サポーターを養成する「キャラバン・メイト」とサポーターの総人口に占める割合も全国最下位となっている。 ...
- 高齢者に外出をタクシー賃助成 宮古島市が県内初
- 沖縄タイムス - 2010-03-02
- 市介護長寿課は「外出を支援して高齢者が社会とつながり、生きがいを感じるきっかけにして、寝たきりや認知症などの予防につなげたい」と話している。 問い合わせは同課在宅福祉係、電話0980(73)1964。
- 来月2回の医療講座 県立成人病センター
- 読売新聞 - 2010-03-02
- 13日のテーマは「認知症への理解を深めよう」。老年内科のスタッフが認知症の基礎知識や患者の思い、症状の理解や対応について話すほか、「認知症の人と家族の会県支部」世話人代表の青木雅子さんが「認知症の義母を看(み)取って」と題して講演する。20日は循環器内科 ...
- 認知症の母親の金を勝手に引き出し 和歌山・有田
- MSN産経ニュース - 2010-03-02
- 成年後見人として管理していた認知症の母親の金を使い込んだとして、和歌山県警有田署は22日、業務上横領の疑いで、有田市宮原町東、居酒屋経営、万谷悦子容疑者(61)を逮捕した。同署によると「店の開業資金に使った」と容疑を認めているという。 ...
- 医師の落語家、認知症の幽霊を題材
- 日刊スポーツ - 2010-03-02
- 医師で立川流落語家の立川らく朝(56)が23日、都内で行われた映画「やさしい嘘と贈り物」(3月公開)の試写会で落語を披露した。らく朝は00年に立川志らく門下に入り、医師と落語家の二足のわらじで全国を飛び回っている。この日は映画が認知症をテーマにした作品 ...
